参加者の感想 Vol.4【現役Jリーガーによる 『挑戦』の授業】

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今回は、現役Jリーガーによる
『挑戦』の授業のアウトプットを紹介します!

授業をして下さったのは、

年棒0円、最年長デビュー記録をもつJリーガー、
安彦考真さんです。

では、安彦さんの名言と共にアウトプットを見ていきましょう!

初の投稿です。
とても勇気が湧く授業でした!し、なんだか「挑戦」ということがとても身近に感じられた授業でした。

「ググってもわからない自身の体験に価値がある!」
本当にその通りですね。今までインプットは好きなので常に意識して行なっていましたがインプット過多で頭でっかちになっていて、インプットしたことをアウトプットする「体験」=「挑戦」ができていなかったなと・・・

「自分のできる範囲で他人のできないことをやる!」
正直なところ、恥ずかしながら37歳にして「大きな志」は今まで持ったことなく、「なんだかなあ・・・」と暗澹たる気持ちになることが多かったのですが、この言葉でなんか救われた気がしました。今の仕事上のプロジェクトがまさにこれで、まさに「自分にしか出来ないこと」だと思ってるし、自分的にも「挑戦」的なことです。3捨3知3考、その中でも特に自分ができていない「自分のために行動」「アウェーなところに飛び込む」ことを意識し、「自分のできる範囲」を着実に増やしていき、目の前の「具体的な」挑戦を少しづつ増やしていければなと思います。

とても有意義な1時間半でした、ありがとうございました!

(30代 男性 会社員)

安彦さんの名言、アウトプットの文章から、
熱い授業であったことが伝わってきます。

確かに、安彦さんの熱いオーラは、
画面から溢れ出ていました。
(天才バンク寺子屋の授業は、
Zoomでのオンライン授業です。)

さて、「挑戦」というと、
どんなことを思い浮かべるでしょうか?

誰しもが「挑戦」と思うようなものをしなければならない、
と思っていませんか?

私は、その挑戦が

自分にとって「挑戦」なのかどうか

が大事だと思います。

ぜひ、挑戦と思われるような「挑戦」ではなく、
自分にとっての「挑戦」をしてみて下さい。

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